3D with Extras というテンプレートを使う。
3D with Extras には、カメラコントロールや、プロップのオブジェクト、マップ用プローブ、ポスト処理など使いそうなアイテムが挿入済み。
とりあえず、地面はそのままスケールして使う。
自動マップ生成がOnなので焼き直し処理がバックグラウンドで入る。
Playしてみると、カメラコントールは右ボタン押しマウスXYで視点回転、WASDでの前後左右移動となっている。
Assetストアからtpsコントロールのフリー素材を入手
3rd Person Controller +Fly Modeをunityプロジェクトへインポートする。
インポートされたアセットからshadowというプレハブをドラッグドロップしてシーンへ挿入。
tpd用の設定がされている。 キャラクターモデルの変更