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ロータスエスプリの3Dモデル

Lotus Esprit Turbo 1983 by Shogos_esprit on Sketchfab



VRML3Dモデル

lotus
VRML表示のチェック
まだ足りない部品もありますが、とりあえずVRMLテキストにしましたのでダウンロードしてみてください。

ファイル構成の説明
* VRMLについて *

# VRML2.0(VRML97) ファイルの説明 VRML1.0
(a) esprit2_b.wrl このファイルから他のファイルを読み込んで全体が表示されます。 したがって、表示には以下のファイルが同じディレクトリにある必要があります。
esprit.wrl
(b) wheel195.wrl
wheeldisk.wrl
前輪モデルです。
wheel_f.wrl
(c) wheel235.wrl
wheeldisk.wrl
後輪モデルです。
wheel_r.wrl
(d) tl2.wrl テールランプモデルです。
tl.wrl
(e) bodyshell2.wrl ボディー部分のモデルです。
このファイルの先頭部分の色設定でボディ色を好みに変えられます。
(VRML2.0の方は、colorlib.txtに書いてある値を参照するように変えました)
bodyshell.wrl
(e) bodyshell2.wrl 色の設定値ファイルです。
このファイルの先頭部分の色設定でボディ色を好みに変えられます。

ダウンロード

すべてのデータファイルをフォルダごと圧縮したものです。
◎→ VRML2.0タイプ全ファイル(自己解凍 116 kB Aug.15)タイヤモデル=押出し図形(データ軽い)
△→ VRML1.0タイプ全ファイル(自己解凍 214 kB Aug.6)


VRML2.0形式ではアニメーションが可能です。またテキストに手を加えるのもVRML2.0の方が楽です。
VRML1.0形式しか読み込めないようなソフトでデータを使用したいケースを除けば、 VRML1.0形式のファイルを必要とすることは無いと思います。

以下は個々のファイルですが、ファイルが開いてしまわないように、
右クリックしてファイルの保存を選択してください。

VRML 2.0
(a) esprit2_b.wrl(Aug9)(右クリックでファイルの保存を選択)
(b) wheel195.wrl(Aug10) (右クリックでファイルの保存を選択 ,下のwheeldisk.wrlも必要)
(c) wheel235.wrl(Aug10) (右クリックでファイルの保存を選択 ,下のwheeldisk.wrlも必要)
(b,c) wheeldisk.wrl(Aug10) (右クリックでファイルの保存を選択 ,ホイールフランジ部モデル)
(d) tl2.wrl(Aug8) (右クリックでファイルの保存を選択)
(e) bodyshell2.exe
(自己解凍 112kB Aug8)

VRML 1.0
(a) esprit.wrl(Aug6) (右クリックでファイルの保存を選択)
(b) wheel_f.exe(Aug6) (自己解凍 83kB Aug6)
(c) wheel_r.exe(Aug6) (自己解凍 84kB Aug6)
(d) tl.wrl(Aug6) (右クリックでファイルの保存を選択)
(e) bodyshell.exe
(自己解凍 120kB Aug6)

VRML2.0## 色の変え方 ##VRML1.0
material
DEF _myRed Material {
ambientIntensity 0.1
diffuseColor .95 .0 .0
specularColor .9 .9 .9
shininess 0.9
emissiveColor 0.05 0.05 0.05
transparency 0
}
ファイルをテキスト形式で(メモ帳、ワードパッドなど)で開いて物性の定義数値を変更します。
(フォルダオプションの.WRLが関連付けられているファイルタイプに、 追加でメモ帳にも関連付けしておくと便利です。)
数字は強さを0.0〜1.0で指定します。カラー値は左からRGBです。 [1 1 1,]にすると真白く飛んでしまい平面的な絵になるので注意。

Material {
ambientColor [
1. 0. 0. ,]
diffuseColor [
1. 0. 0.,] specularColor [
0.9 0.9 0.9,]
shininess [
0.9 ,]
}


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VRMLについて

Virtual Reality Modeling Langage

立体空間を表記するための共通言語として提唱されてます。VRML1.0ではOPENな言語として3D事象を伝達・再生することが目的であり、これに対応 した3Dソフト/CADなどが多く存在しています。2.0ではアニメーションや視点の移動、音、映像の追加など マルチメディア性が拡張されるだけではなく、データをオブジェクト化して再利用性などに配慮して構成が見直され ています。そのため1.0と2.0の間に基本的に互換性はありません。2.0はVRML97として正式な共通言語となり、 通常VRMLブラウザソフトは、どちらでも表示が可能です。

VRML表示のチェック

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